« 復帰のお知らせと Classic Shell 2.0.0 について | Home | Chrome Web Apps インテグレーションしてみた »

2010年7月 4日

Classic Shell 2.0.0 日本語化リリース


お待たせいたしました。

Classic Shell 2.0.0 の日本語化をリリースいたします。

cshell200.jpg

ダウンロード


使用方法

1) 本体をインストールします。(可能なら Program Files 以外でお願いできれば)

2) ダウンロードした CShell_200_japanese.zip を解凍します。 3 種用意しましたが通常は CShell_200_japanese.exe を管理者権限にて実行してください。

以下はそれぞれ本体インストール時にどちらかをオフにされた方向けのスタンダローン パッチです。

CShell_200_exp_japanese.exe (Explorer のみ選択された方)

CShell_200_sm_japanese.exe (Start Menu だけ選択された方)

*パッチを適用したのに日本語化されなかった場合は再起動してみてください。エクスプローラーは殆どの場合エクスプローラー再起動後に反映されます。スタートメニューは即時反映されますのでご確認頂けます。

**本体は対応していますが当パッチは 32bit (x86) 専用です。

ヒント

本体スタートメニューはスタート オーブ(ボタン)を右クリックしてダイブ。本体エクスプローラーにはあらかじめメニューバーを表示させバー周辺を右クリックで Classic Explorer Bar を有効にしてください。

 

AS IS 自己責任のもと古き良き 2000 ふうのシェルとハグして頂ければ幸いでございます。

月別 アーカイブ

この記事について

このページは、daisuke osada (長田大輔)が2010年7月 4日 18:43に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「復帰のお知らせと Classic Shell 2.0.0 について」です。

次の記事は「Chrome Web Apps インテグレーションしてみた」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。