Secunia PSI 2.0.0.2001 と Maxthon 3.0.x 日本語化の進捗

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先日お伝えさせて頂きました各ローカライズの見通しについてご報告申し上げます。
本日付けでリリースされた

Secunia PSI 2.0.0.2001

昨年末から Secunia サーバーでリアルタイム翻訳を進めていて長くとも(甘えて)来週いっぱいで完了しそうな状況です。

サーバーサイドで作業しているため中途ながらデバッグモードでロンチすればリソースがご利用いただけます。

が、なんでだろう?私自身、未だにスプラッシュで止まってしまい試せていません><

裏技になってしまいますがデバッグモードは


psi.exe ディレクトリから psi.exe --test-ui

例 C:\Program Files\Secunia\Psi>psi.exe --test-ui


でお試しいただけ(る仕様となってい)ます。

Maxthon 3.0.19.3000

取り急ぎファイナルリリースです。
直談判した結果未だ変更が伴うものの仕様変更はないとのことで psi と並行して作業していきます。
psi のようにリアルタイムでの公開はできませんが作業ながら github に公開していきますのでご入用の方はチェックしてみてください。

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Maxthon 2.x, 3.x Japanese repo

Classic Shell も同様ですが現状ベータリリースですのでファイナル倣えでのリリースとさせていただきたく思ってます。
(上記プロダクトが終了すればとりかかりますので現ベータでのリリースがあるかもしれません)

以上よろしくお願い致します。