Classic Shell 1.0.3 日本語化リリース


さくさくダイブしましょう :)

数あるクラシック化ツールの中でも新参ですがあっという間にまとめ上げてきちゃって今回の 1.0.3 Stable に加え事実上の M2 突入宣言!と言えるスキン エンジンを刷新した beta 1.9.0 までリリース(日本語化は完了しました。こちら


ClassicShell-1-0-3-japanese.jpg
Classic Shell1.0.3 Final

多数の不可視 Tweak も用意されていますのでインストール フォルダーにある html ドキュメントを是非ご覧ください。

1.0.3 以降では ”クラシック エクスプローラーの設定” にある ”さらなる設定” をクリックしてでてくる ini を編集してください。

もはや手段でも目的でも・・・w2000 くんといちゃいちゃしてたあの頃のフィーチャーでほくほくできるかもしれませんね!


mx-dl-ja.jpg


使用方法

1) 本体をインストールします。(可能なら Program Files 以外でお願いできれば)

2) ダウンロードした CShell_1030_japanese.zip を解凍します。 3 種用意しましたが通常は CShell_1030_japanese.exe を管理者権限にて実行してください。

以下はそれぞれ本体インストール時にどちらかをオフにされた方向けのスタンダローン パッチです。

CShell_1030_exp_japanese.exe (Explorer のみ選択された方)

CShell_1030_sm_japanese.exe (Start Menu だけ選択された方)

*パッチを適用したのに日本語化されなかった場合はリブートしてみてください。

ヒント

本体スタートメニューはスタート オーブ(ボタン)を右クリックしてダイブ。本体エクスプローラーにはあらかじめメニューバーを表示させバー周辺を右クリックで Classic Explorer Bar を有効にしてください。

 

AS IS 自己責任のもと古き良き 2000 ふうのシェルとハグして頂ければ幸いでございます。

GUI の i18n 化に習おうと思います。ソースから翻訳してパッケージ化を行いたかったのですが手が空いたときにフォローしたいと思います。御免なさい。