久々に輸入物を評価!


今月 Xbox 事業本部より送付いただいたゲームはライオットアクト
モンキーパンチ氏がアニメを担当する所謂、輸入物の”箱庭型ゲーム”だ。

アクションの概要としては人造人間エージェントがギャング組織を撲滅していく(市民の犠牲は多少目を瞑ってくれるw)というモノでクリエータが同じだけあって” GTA グランドセフトオート”にマップや進行感覚は似ている。

自分は(GTA とか)ろくにプレーしたことないのに輸入物のゲームは水にあわない!という立場を貫いてきました。

今回もゲーム開始当初「う~ん、またか」てな具合でしたがスキルアップしていき幅跳び 100 m くらい
の移動スキルを手に入れていくウチに”ビル屋上を飛び移る爽快感”というモノが解ってきて現在では殺戮にハマリ中 ^^;

ゲームの内容は当然 CERO Z (18 歳以上)ですが、いよいよ、この春公開ベータが開始される話題の Halo 3 参加券が購入者にはもれなくついてきます。

Halo 3 は一般受付が既に閉め切られております。それだけに貴重かもしれませんね。

さて US では先日 Games for Windows というサイトが立ち上がったりコネクトでは Vista から Xbox ネットワークに参加するベータプログラムのサーベイも開始されました。

私も常々感じておりますが Xbox の SNS ・・・ソーシャルなネットワーク面は以下のことからも素晴らしいので
 ・ほとんどのタイトルでネットワーク対戦が可能
 ・どんなゲームにも実績が存在し、クリア毎に解除されポイントが付加。新たなモチベーションといえるでしょう。
 ・実績やプレイ経験は常にセンターと同期が可能。プレイヤーはフレンドに対戦可能なゲームを表示でき販売者側ではユーザー登録、シェアの把握に役立ちます。
Xbox だけではもったいない。

あと 15 年若ければ万々歳だったのですが・・・