アンフィールドの心地よい潮風へ!

エトオとロニー

バルサ(首位) 3 - 0 アスレチック

    ★アスレチック・ビルバオに圧勝(3-0)

    カンテラの時から見守ってきたチャビの得点が嬉しいのは当たり前ですが、アンリはもちろん、口に出すのもはばかるほどキモいオランダの某とは比べものにならないデランテーロ(ストライカー)は至宝中の至宝!


高原もいやと言うほど自覚してらっしゃるとは思いますがエトオは出場するからには仕事をしなければならないことをわかっている。一瞬にしてカンプ・ノウに笑顔を取り戻したのです。

もうエトオ先生というクラックが帰ってきたからにはバルサ(にあったらしい)のクラックはみるみるうちに修繕されていくと断言します。

リバプールとの大戦(2点差以上での勝利が条件)が本当に楽しみになってきた。