Zune のソーシャライズが魅力!

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Microsoft’s Zune Delivers Connected Music and Entertainment Experience
It's ShowTime と前後してプレスを行うことに違和感を覚えていたが TechCrunch John の記事がユーザーに対して納得させるものとなっている。

興味を持つのは、Zuneのソーシャル共有システムだろう。802.11ネットワーキング対応で、友だちに楽曲を送信可能。受信サイドでは楽曲を3回再生または3日間保存可能で、どちらかの制限が先に達するまでというわけ。ゴールは明らかに楽曲を売ること。だが、私たちが考えられる限り、これはMySpace的なユーザーネットワーク形成をめざしているよう。たとえば、ネットワーク内のユーザーは、電車内で自由奔放に気軽に楽曲のやり取りをしたり、電車内で自身の音楽センスを他の乗客に伝染させたりすることができるかもしれない (「新しいハードコアなラップのシングルをZuneに送ってあげるから、僕と話してくれないかな? おねがいだから」と書かれたサンドイッチボードを首からぶら下げているようなのりだろう)。

自分はもう二度と満喫できない学生時代に、この様なギミックを堪能できてしまう、行く末恐ろしい現在のヘッズ達にジェラシーを感じるよ。。まったく。。:P