政党論理と格闘技。

私が齢を重ねたのか?や、そうではないはず年配方はそうは思わない。

政党論理の話。もちろん私は”右””左”のどちらでもなく、思想の、面でも極めてニュートラルである。

投票に行くか?と聞かれれば、祖母が町内のの雄、小林興起衆議院議員の後援会をやってる自民党をこの先義理で入れ続けるだろう。

で本題、野党の論理というくだらない言葉があるがこの思想がある限りこの先与党ははますます不動でますます若者の興味は得られないのではないか?

これはK1などの格闘技やさらにはHIPHOP=RAPなどにも同じことがいえるんだと激しく思ったりする。

一度謙虚さを思いっきり前面に押し出す輩が出てくると興味深いのだが、、、。

たとえば”いえいえ、とんでもないっす。まだまだっすが、よろしく!”とかね。

最近では中田英が最近そういうことがいえる大人になってきたかな。ガンガレ!!